飴色の焼き芋を作りたい!
普通にスーパーで買ったさつま芋で、中身が飴色の普通に販売されている焼き芋を作ることに挑戦しています。
アルミ箔でさつま芋を包み、ストーブの上で温める方法。
ラップでさつま芋を包み、電子レンジでチンする方法。
どちらも中身が柔らかくなったら、出来上がりですが、中身が飴色にならないのです。時間的にはレンジのほうが10分ぐらいで食べられる焼き芋が(焼いてはいないが、)作れるのでそれは一歩前進ですが、中身が白いこし餡みたいなパサパサした感じに仕上がります。ネット上の情報によると、さつま芋のデンプンが糖に変化していないのが原因らしい。
大体、60度〜70度の熱で1時間ぐらい加熱すると飴色の焼き芋になるらしいのだが、この熱の管理が難しい。結局、蒸し器のようなもので蒸す方法が、熱が100度以上にはならないから、上記の条件に近いのかなと。
でも、家に蒸し器なんてあったかな。
オーブントースターで焼く方法も試してみるか?
芋の品種は、安納芋や紅はるかが、ねっとりした焼き芋向きらしいですが、 どうすれば、中身が飴色で、皮まで食べられる焼き芋を自宅で作ることができるのでしょうか?
コメント
コメントを投稿